使っていない土地を、新しい収益機会へ。

その土地、
新しい電力インフラに
活用しませんか?

約40㎡程度のスペースから検討できる

遊休地や空いているスペースに蓄電池を設置し、
電力市場を活用した長期的な運用を目指します。

01 | 約40㎡〜

小さな土地から設置を検討可能

駐車場1〜2台分程度のスペースから
新しい土地活用を検討できます。

02 | 2,180万円〜

設備投資の目安

土地代を除く設備投資額の目安です。
約15年間の運用を想定しています。

03 | 最短 約3年弱

投資回収を目指す

スポット市場と調整力市場を活用し、
早期の投資回収を目指します。

 

相談無料|Zoomでご説明します

使い道に困っている土地、ありませんか?

使っていない土地がある
将来の予定が決まっておらず、
そのままになっている土地がある。

小さなスペースを活用したい
大規模な土地活用は難しいものの、
空いているスペースがある。

新しい土地活用を探している
駐車場や賃貸とは違う
土地活用の選択肢を検討したい。

約40㎡程度から検討できます。

駐車場1〜2台分程度のスペースがひとつの目安です。
 
※ハザード情報・土地条件・系統接続等によって設置できない場合があります。

低圧系統用蓄電池とは?

電気を「安い時に貯めて、高い時に売る」
新しい電力インフラです。

低圧系統用蓄電池設備の設置イメージ

01

安い時間に充電
電力市場価格が安い時間帯に
蓄電池へ電気を貯めます。

02

高い時間に放電
市場価格が高い時間帯に
蓄電した電気を放電・売電します。

03

電力の安定供給にも活用
受給調整市場で、
新しい収益機会を得ます。

04

AI・EMSで自動運用
市場を分析し、
最適なタイミングで自動制御します。

土地活用の選択肢になる
3つのポイント

Point 01

約40㎡〜から検討可能
大きな土地を必要とせず、
比較的小さなスペースから検討できます。

Point 02

約15年間の運用を想定
短期的な活用ではなく、
長期的な運用を想定した事業モデルです。

Point 03

投資回収を目指す
市場環境などの条件によって変動しますが、早期の投資回収を目指すシミュレーションです。

低圧系統用蓄電池の15年間の収益シミュレーション

ご相談から運用開始まで
4つのステップ

STEP 01

土地の確認
設置条件を確認します。

STEP 02

接続申請
電力系統への接続可否を確認します。
事務手続き費:12万円(税別)

STEP 03

設置工事
設備費・負担金のお支払い後、
蓄電池を設置します。

STEP 04

運用開始
AI・EMSによる

個別制御で、
トラブルの影響を広げにくく。

すべての設備を一括して集中制御するのではなく、
発電所ごとに個別制御する方式を採用しています。

よくあるご質問

いいえ。土地の広さだけでなく、ハザード情報や系統接続などの条件を確認する必要があります。

約40㎡はひとつの目安です。土地条件によって必要なスペースや設置可否は異なります。
 

いいえ。最短約3年弱は一定条件をもとにしたシミュレーションであり、市場環境や設備状況によって変動します。

融資のご案内は行っていません。

接続不可・キャンセルの場合も、申請代行費の返金はありません。

あなたの状況に合わせた
太陽光・蓄電池のご提案

土地を活かしたい方

低圧系統用蓄電池
使っていない土地を
新しい電力インフラへ。
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そんな段階からでも構いません。